SHDVR-TA220HDは業務用に開発された、HD-SDI、EX-SDIの2つの映像規格を録画可能なハイビジョンコーダーです。

2つの映像規格のカメラを30fpsのフルフレームで録画再生できます。

遠隔監視ではマルチDVR対応CMSソフトで最大256チェンネルの映像を同時監視する事やEMAP機能、スマートサーチなど多機能な遠隔監視システムを導入する事が出来ます。

SHDVR-TA220HDの特長 は耐久性が高く故障が少なく国内の有名メーカーで採用されているアルタおすすめの信頼性のある業務用DVRです。

アルタクラッセでは、ネットワークカメラ、防犯カメラ、監視カメラの選び方・取り付け方、設置工事のご相談に応じています。

お気軽にお問い合わせ下さい。

熟練の防犯設備士が対応いたします。

・HD-SDI・EX-SDIの2つの映像規格に対応したハイビジョンレコーダー ・各チャンネルでフルフレーム録画・再生が可能 ・exeバックアップでシンプルかつ利便性が高いバックアップが可能 ・256チャンネル同時監視、EMAP機能などの高機能CMSソフトを塔載 ・DVRデスクトップビューで代理設定が可能 ・上級モデルSHDVR-TG04の音声なしベーシックモデル ・施工業者様用の業務用専用モデル ※既存の同軸ケーブルを使用する場合は必ず映像テストをしてください。

アナログHDはアナログ信号を使用している為、配線距離が長くなると映像の劣化によりノイズが発生します。

HD-SDIはデジタル信号により映像劣化度が低く、ノイズがきわめて少ない鮮明な映像を出力する事が出来ます。

HD-SDIは放送局で使われるハイビジョンカメラの方式で多重伝送が可能で主にハイビジョン設備に使用されています。

52万画素アナログカメラでは認識できない文字も、220万画素のフルハイビジョンカメラでは、大きい文字はそのままでも読み取り、小さい文字はデジタルズーム機能を使ったりして読み取ることが可能です。

52万画素のフルハイビジョン画質で表示→クリックで拡大表示に拡大します。

220万画素のフルハイビジョン画質で表示→クリックで拡大表示に拡大します。

動きがあった時にだけ映像を記録するモーション録画機能を装備。

ハードディスク使用量を抑え、長期間の録画映像保存が可能となります。

また、再生時に動きのない時間をスキップできるため映像確認の効率化も実現できます。

人通りの多い道に面した場所や、樹木などが多く常に動きがある場所でも、検知範囲を設定することでモーション録画を設定することができます。

設定操作もマウスで簡単に行うことができます。

入口と椅子に座った人のみ録画となる設定です。

(設定イメージ図)実際の設定画面です。

マウスで簡単に設定することができます。

画面内の拡大したい部分を枠で選択することで 拡大表示することが出来ます。

拡大表示することで130万画素AHDカメラの高画質を最大限に活用することできます。

録画映像だけでなくライブ映像でも操作することができます。

操作もマウスで簡単に行うことができます。

遠隔地からスマホで操作、確認することもできます。

HD-SDI EX-SDI、220万画素 4CH ハイビジョンデジタルレコーダーSHDVR-TA220HDSHDVR-TG04(業務用)のベーシックモデル

レビュー件数0
レビュー平均0.0
ショップ 防犯カメラ専門店アルタクラッセ
税込価格 69,800円